電動昇降デスクの選び方|昇降範囲・脚構造・天板奥行きで決まる

PR本記事は商品紹介、アフィリエイトを含むプロモーション記事です。

電動昇降デスクの比較記事はどれも似ています。
幅と価格と「メモリー機能付き」が並び、最後は無難な一台に着地する。
ただ、実際に買ってから後悔する理由は、そこには書かれていません。
この記事では昇降範囲・脚構造・天板奥行きの三つに絞り、サンワダイレクトの実機三台で具体的に見ていきます。

この記事は「在宅ワークの机まわり」三部作の二本目です
① 椅子を決める → ② デスクを決める(この記事) → ③ PCを決める
順番には理由があります。デスクの高さは、椅子の座面高が決まらないと計算できないからです。
サンワダイレクトの電動昇降デスク特集

チェアも含めたオフィス家具全体の判断基準はDESKの選び方ガイドで整理しています。

結論から:松・竹・梅の三台

先に着地点を出します。
サンワダイレクトの電動昇降デスクから、性格の違う三台を選びました。

型番天板昇降範囲価格
梅100-ERD043幅120×奥行60cm73〜118cm29,990円
竹102-ERD103幅140×奥行70cm約71〜121cm44,800円
松100-ERD038M幅95〜120×奥行60cm73〜123cm59,800円
価格は税込・2026年9月上旬時点。購入時は販売ページの最新価格をご確認ください。

先に結論を書いてしまうと、多くの人にとっての最適解は「竹」です。
「松」がいちばん高機能なのは事実ですが、天板の奥行きが60cmしかありません。
モニターアームを使うなら、この10cmの差は機能の数より効きます。
なぜそう言えるのかを、これから三つの軸で説明します。

先に在庫と価格を見たい方へ
サンワダイレクトは直販サイトのため、セール時に価格が動きます。三台の現在価格は電動昇降デスクの一覧ページで確認できます。
電動昇降デスクの一覧を見る

軸1:昇降範囲は「上限」より「下限」で決まる

スペック表では「73〜118cm」のように範囲で書かれます。
ほとんどの記事は上限に注目します。立ったときに十分な高さがあるか、という話です。
ですが、実際に体に無理が出るのは下限のほうです。

座って作業するときの適正なデスク高は、ざっくり身長×0.41で出せます。
立って作業するときは身長×0.6が目安です。
これを身長ごとに並べると、次のようになります。

身長座り作業の適正高立ち作業の適正高
150cm約62cm約90cm
160cm約66cm約96cm
170cm約70cm約102cm
180cm約74cm約108cm
目安値です。腕の長さや靴の有無で数cm前後します。

ここで表を見比べてください。
「梅」の100-ERD043は下限が73cm、「竹」の102-ERD103でも約71cmです。
つまり下限まで下げても、身長175cm前後の人にちょうど合う高さということになります。

日本人の平均身長を考えると、これは無視できない話です。
身長160cmの人の適正高は約66cm。デスクの下限73cmとは7cmの差があります。
7cm高い机で毎日8時間タイピングすると、肩がすくんだ姿勢が固定されます。
電動昇降デスクを買ったのに肩が凝る、という結果になりかねません。

下限が高すぎるときの解決策
  • 椅子の座面を上げて、足元にフットレストを置く。机ではなく体の位置を上げる発想です
  • キーボードを天板より低い位置に置く(スライダーやアームを使う)
  • そもそも身長170cm以上なら、この問題は起きません。気にしなくて大丈夫です

一つ目の解決策は、椅子側の性能に依存します。
座面高がしっかり調整できて、かつ足がぶらつかない構造でないと成立しません。
在宅ワーク用チェアの記事で座面高の見方を書いているので、机と椅子をまとめて決めるなら先にそちらを読んでください。

逆に、上限はそれほど神経質にならなくて構いません。
身長180cmでも立ち作業の適正高は約108cm。梅の118cm、竹の121cm、松の123cmはいずれも十分に届きます。
上限で悩む人はほぼいません。下限で外す人が多いのです。

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軸2:脚構造が決めるのは、剛性と昇降幅

昇降デスクの脚は、伸縮するパイプが何段組み合わさっているかで性格が変わります。
2段構造が主流で、上位機種には3段構造もあります。
段数が増えるほど縮めたときに低くなり、伸ばしたときに高くなるため、可動範囲の広さは基本的に段数で決まります。

ただ、商品ページに段数が明記されていないことは珍しくありません。
そこで使えるのが昇降幅です。上限から下限を引いた数字が、そのまま脚の余裕を表します。
2段構造ならおおむね45〜50cm、3段構造ならそれ以上。今回の三台は梅が45cm、竹と松が50cmなので、いずれも標準的な2段クラスの守備範囲に収まっていると読めます。

在宅ワークで実際に効いてくるのは、段数そのものより次の三つです。

脚まわりで見るべき三つ
  • 耐荷重:モニター2枚とデスクトップPCを載せると20kgを超えます。45kg以上あれば余裕があります
  • 障害物検知:下降中に椅子の肘掛けを挟むと、天板か椅子が壊れます。この機能の有無は事故の有無に直結します
  • 昇降速度:25mm/s前後が標準。50cm動かすのに約20秒かかる計算です。遅いと切り替えが面倒になり、結局動かさなくなります

一つ目の耐荷重は、公表している製品とそうでない製品があります。
今回の三台では、松の100-ERD038Mが約50kgと明記。梅と竹については商品ページの仕様欄で確認してください。
ノートPCとモニター1枚なら気にする水準ではありませんが、デスクトップPCを天板に載せるなら見ておくべき数字です。

二つ目の障害物検知は、実際にやってみると重みが分かります。
肘掛け付きの椅子を机の下に入れたまま下降ボタンを押す、というのは日常的に起こります。
検知機能がなければモーターは止まらず、力任せに押し下げ続けます。
三台のうち、松の100-ERD038Mは仕様に明記があります。梅と竹は記載の有無を購入前に確認してください。

三つ目の昇降速度は、地味ですが習慣化を左右します。
座りから立ちへの切り替えに20秒待つのは、思っているより長い。だからこそメモリー機能が効きます。
座位と立位の高さを登録しておけば、ボタン一つで自動的にその位置まで動きます。
押しっぱなしにする必要がなくなるので、待ち時間の体感が変わります。三台とも搭載しています。

軸3:天板奥行きは、モニターアームを使うかで決まる

この記事で一番伝えたいのがここです。
昇降デスクの天板奥行きは60cmと70cmが主流で、価格差はさほどありません。
それでも満足度への影響は、機能の数より大きい。

理由は目とモニターの距離です。
24インチのモニターなら50〜60cm、27インチなら60〜70cm離すのが目安とされています。
奥行60cmの天板にモニターを直置きすると、スタンドの足が10cm前後を占めるため、実際に確保できる距離は45cm程度。27インチだと近すぎて、視線を動かす量が増えます。

ここでモニターアームが効いてきます。
アームで天板の奥に寄せれば、スタンドの足が消えたぶん距離を稼げます。
つまり奥行60cmの天板は、モニターアームとセットで初めて成立すると考えたほうが正確です。
逆に奥行70cmあれば、直置きでも27インチが収まります。

もう一つ、昇降デスク特有の注意点があります。
モニターアームはクランプで天板を挟んで固定しますが、天板の奥に補強フレームが走っていると、クランプが入らないことがあります。
今回の三台はいずれもモニターアーム対応をうたっていますが、購入前に対応の記載があるかは必ず確認してください。アームの取り付け可否は、後から解決できない問題です。

デスクトップPCを本体ごと机に載せるかどうかも、奥行きの判断に絡みます。
ミドルタワーは奥行き45cm前後あるので、天板に載せるなら奥行70cmは事実上必須です。
本体の置き場所も含めた選び方は在宅ワーク用デスクトップPCの記事にまとめました。

梅:100-ERD043 ── まず電動を試す一台

幅120×奥行60cm、昇降範囲73〜118cm、29,990円。
サンワダイレクトのなかでも導入向けの位置づけで、機能は昇降とモニターアーム対応に絞られています。
天板カラーはブラウンとホワイトの2色。

この一台が向いているのは、電動昇降デスクを使ったことがない人です。
3万円という価格は、昇降デスクとしては入口に近い。実際に立って働く習慣がつくかどうかを試すには、ちょうどいい投資額だと思います。

割り切っている点も明確です。
昇降幅は45cmで三台のなかで最も狭く、下限は73cm。奥行60cmなのでモニターアームがほぼ前提になります。
逆に言えば、身長170cm以上でモニターアームを既に持っている人にとっては、3万円で不足がない構成ということです。

サンワダイレクト 100-ERD043 電動昇降デスク
梅
100-ERD043|まず電動を試す一台
幅120×奥行60cm・昇降範囲73〜118cm(幅45cm)
29,990円・天板カラー:ブラウン/ホワイト
電動昇降デスクを使ったことがない人向けの入口モデル。昇降幅が三台で最も狭く、奥行60cmのためモニターアーム併用がほぼ前提になります。
100-ERD043の詳細を見る →

竹:102-ERD103 ── 多くの人にとっての最適解

幅140×奥行70cm、昇降範囲約71〜121cm、44,800円。
メモリー機能付き、USB Type-AとType-Cポートを搭載。
このシリーズは天板サイズとフレームカラーの組み合わせが多く、幅120cmやカーブ型の天板、ホワイト/ブラックのフレームから選べます。

推す理由は、三つの軸すべてで無理をしていないからです。
下限71cmは三台で最も低く、昇降幅50cmを確保。奥行70cmなので27インチモニターを直置きでも成立する。幅140cmあれば、モニター2枚とノートPCを並べても余ります。
USB Type-Cポートは、ノートPCの周辺機器を机の上で完結させるのに効きます。

弱点を挙げるなら、幅140cmという寸法そのものです。
これは置ける部屋を選びます。壁一面を使う覚悟がいるサイズなので、部屋が6畳なら幅120cmの構成を選んだほうが後悔しません。
シリーズ内で幅を選べるのは、この点で大きな利点です。

注文時に一つだけ気をつけてください。
型番の頭が「102-」ならフレームと天板のセット、「100-」だと天板のみです。桁が一つ違うだけなので、比較サイト経由で入ると取り違えることがあります。

サンワダイレクト 102-ERD103 電動昇降デスク
竹
102-ERD103|多くの人にとっての最適解
幅140×奥行70cm・昇降範囲71〜121cm(幅50cm)
44,800円・メモリー機能・USB Type-A/C搭載
三つの軸(下限高さ・奥行き・昇降幅)すべてで無理がない構成。幅140cmは部屋を選ぶため、6畳程度なら幅120cm構成も選べます。
102-ERD103の詳細を見る →

松:100-ERD038M ── 機能で選ぶなら、この一台

幅95〜120cm(拡張式)×奥行60cm、昇降範囲73〜123cm、59,800円。
三台のなかで最も多機能です。引き出し収納、天板の角度調整(0〜40°の無段階)、天板の拡張機能、クランプ対応、高さメモリー4パターン、障害物検知。
耐荷重は約50kg、昇降速度25mm/s。

天板の角度が40°まで倒せる、というのが最大の個性です。
手書きのメモ、タブレットでの資料閲覧、イラストや製図。手元で紙を扱う作業が仕事に含まれるなら、この機能は他で代替できません。
天板の左側250mmが折りたためるので、使わないときは幅95cmまで縮められます。

ただし、冒頭で書いたとおりこれが万人の正解ではありません。
奥行きが60cmで、幅も最大120cm。三台のなかで天板がいちばん狭い机が、いちばん高い、という関係になっています。
6万円を払って手に入るのは広さではなく、角度調整と引き出しと拡張という機能です。そこに価値を感じるかどうかで判断が割れます。

広い天板と多機能を両立させたいなら、選択肢はもう一つあります。
サンワダイレクトはフレーム単体も売っていて、幅120〜140cmの天板に対応するモデルが31,800円。天板は好きなものを組み合わせられます。
組み立ての手間は増えますが、天板の素材や奥行きを自分で決めたい人にはこちらが早い。

サンワダイレクト 100-ERD038M 電動昇降デスク
松
100-ERD038M|機能で選ぶなら、この一台
幅95〜120cm(拡張式)×奥行60cm・昇降範囲73〜123cm
59,800円・耐荷重約50kg・昇降速度25mm/s
天板が0〜40°まで倒せる唯一のモデル。引き出し収納・拡張機能・障害物検知も搭載。手元で紙を扱う作業がある人向けです。
100-ERD038Mの詳細を見る →

三台の比較

項目梅 100-ERD043竹 102-ERD103松 100-ERD038M
価格29,990円44,800円59,800円
天板幅120cm140cm95〜120cm(拡張)
天板奥行60cm70cm60cm
昇降範囲73〜118cm約71〜121cm73〜123cm
昇降幅45cm50cm50cm
メモリー機能ありありあり(4パターン)
USBポート―Type-A / Type-C―
特記モニターアーム対応サイズ・色の選択肢が豊富角度調整・引き出し・拡張天板
価格は税込・2026年9月上旬時点。仕様は各販売ページの記載に基づきます。
BEST BALANCE ─ 102-ERD103
奥行70cm、昇降幅50cm、下限71cm。三つの軸すべてで無理がなく、天板サイズとフレームカラーも選べます。部屋の広さに合わせて幅120cmの構成も同シリーズから選択可能です。
仕様と価格を確認する

注文前に測っておく四つの数字

昇降デスクの失敗は、ほとんどが「届いてから分かる」タイプです。
返品の手間を考えると、注文前のメジャー5分が最も効率のいい保険になります。

測る場所
  • 設置場所の幅と奥行き:壁から何cmまで出せるか。奥行70cmは思っているより出ます
  • 天板を上げたときに当たるもの:窓枠、エアコン、吊り戸棚、カーテンレール。上限123cmは棚にぶつかります
  • コンセントの位置:電動なので常時給電が必要です。電源ケーブルは3m前後が一般的
  • 搬入経路:天板は一枚板で届きます。玄関から部屋までの最狭部が天板の幅を下回っていないか

二つ目は特に見落とされます。
天板が上がった状態で窓枠やエアコンに当たると、その高さより上には設定できません。
買った昇降デスクの上限が使えないという状態は、意外なほどよく起こります。
設置予定の場所で、床から120cmの位置に何があるかを一度見上げてみてください。

四つ目の搬入経路も甘く見ないほうがいい。
幅140cmの天板は、階段の踊り場やエレベーターの奥行きで引っかかることがあります。
集合住宅なら特に確認してください。

よくある失敗

最も多いのは、買ったのに立たなくなることです。
導入直後は物珍しさで一日に何度も上げ下げしますが、二週間もすると座りっぱなしに戻る。
これは意志の問題ではなく、動線の問題であることが多い。
ケーブルが天板の動きについてこない、上げると椅子が邪魔になる、電源タップが床に置いてある。
そういう小さな摩擦が積み重なると、人は動かさなくなります。

対策は配線設計です。
天板側にケーブルトレーを付けて、床に落ちる線を電源ケーブル一本にまとめる。
これだけで昇降のたびの引っかかりが消えます。
PCを床置きにするなら、ケーブルの余長を60cm前後は確保しておいてください。

二つ目は、幅を優先して奥行きを削ること。
「幅140cmの60cm奥行」と「幅120cmの70cm奥行」が同価格帯で並んでいると、多くの人は幅を取ります。
ですが在宅ワークで足りなくなるのは、たいてい奥行きのほうです。
幅が足りないのは物が多いだけで整理すれば解決しますが、奥行きが足りないと目とモニターの距離という物理的制約に当たります。

三つ目は、椅子を後回しにすることです。
昇降デスクは高さを合わせられますが、下限より低くはできません。
座り作業で正しい姿勢を作るのは、机の高さと座面高の組み合わせです。
先に机だけ買うと、座面高が合わない椅子に机を合わせることになり、結局どちらも中途半端になります。

よくある質問

Q
電動とガス圧式・手動では何が違いますか?
A

いちばんの違いは、天板に載せられる重さと、切り替えの手間です。
ガス圧式や手動は電源が不要でコンパクトですが、モニターやPCを載せた状態で動かすのは現実的ではありません。
電動はボタン一つで済むうえ耐荷重も大きく、機材を載せたまま昇降できます。逆に、机の上がノートPC一台だけならガス圧式で十分なこともあります。

Q
メモリー機能は本当に必要ですか?
A

昇降デスクを使い続けられるかどうかを分ける機能です。
昇降速度は25mm/s前後が標準なので、50cm動かすのに約20秒かかります。
メモリー機能がないとその間ボタンを押し続けることになり、切り替えが億劫になります。
座位と立位を登録しておけば押しっぱなしが不要になり、待ち時間の体感が変わります。

Q
天板の奥行きは60cmと70cmでどちらを選ぶべきですか?
A

モニターアームを使うなら60cmでも成立し、直置きするなら70cmを推奨します。
24インチは目から50〜60cm、27インチは60〜70cm離すのが目安です。
奥行60cmの天板に直置きすると、スタンドの足が10cm前後を占めるため実質45cm程度しか取れません。
デスクトップPCを机の上に載せる予定があるなら、奥行70cmはほぼ必須です。

Q
組み立ては自分でできますか?
A

作業自体は難しくありませんが、重量が問題になります。
電動昇降デスクは本体で30kg前後あり、フレームを組んだあと天板を載せてひっくり返す工程があります。一人でも不可能ではありませんが、二人いると安全です。
組み立てを避けたい場合は、完成品で届くガス圧式のモデルという選択肢もあります。

Q
身長が低いのですが、下限が高い机は避けるべきですか?
A

下限71〜73cmの机でも、椅子側で調整すれば使えます。
座面を上げて足元にフットレストを置けば、体とデスクの相対的な高さは合わせられます。ポイントは、足裏が床かフットレストにしっかり接していることです。
足がぶらついた状態で座り続けると、太ももが圧迫されて別の問題が出ます。机だけで解決しようとせず、椅子とセットで考えてください。

まとめ

電動昇降デスクを選ぶときに見るべきなのは、機能の数ではありません。
下限の高さが自分の身長に合っているか、天板の奥行きがモニターとの距離を確保できるか。
この二つで、ほとんどの満足度が決まります。

そのうえで三台を振り返ると、判断はこうなります。

まず試したいなら梅の100-ERD043。
仕事の主力として長く使うなら竹の102-ERD103。
手元で紙やタブレットを扱う作業があるなら松の100-ERD038M。

迷ったら竹です。
三つの軸すべてで無理をしていない、というのがその理由です。

机まわりを、順番に整える
椅子・デスク・PCは、一つずつ決めるより順番で決めたほうが失敗しません。座面高が決まるとデスクの適正高が出て、デスクの奥行きが決まるとPCの置き場所が決まります。
① 在宅ワーク用チェアの選び方 ③ 在宅ワーク用デスクトップPCの選び方
三台の現在価格を確認する
サンワダイレクトは直販のため、セール時に価格が動きます。天板カラーやサイズの在庫状況も販売ページで確認できます。
電動昇降デスクの一覧を見る

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